CATEGORY

【全4回】相手を動かすスピーチの基本

  • 2019年6月17日

【書籍紹介】「20字に削ぎ落せ~ワンビッグメッセージで相手を動かす」

この「20字本」こと、「20字に削ぎ落せ~ワンビッグメッセージで相手を動かす」(朝日新聞出版社)では、全米で5万人以上いるといわれるスピーカーの中でも、少数の先鋭部隊3500人が集まる全米プロスピーカー協会のプロフェッショナル会員である信元が、日本人のための勝てるプレゼン術をわかりやすく伝授しています。

  • 2019年6月16日

【第4回】「言葉と文化の壁を越えるソリューション」

「同じ人間なんだから根っこは一緒」と思うかもしれませんが、グローバルビジネスに携わっていると、根っこは意外と一緒ではないのだな、と思わされることも少なくありません。文化の違いは、価値観の違い、コミュニケーションや考え方の違いなどに大きく影響します。

  • 2019年6月15日

【第3回】「人前で話す恐怖を克服!」

「聞き手をカボチャと思え。そうすればアガらない」というセリフをよく耳にしますよね。しかしながらこれはスピーチ&プレゼンでは絶対にしてはならないことなのです。大切なのことは聞き手視点です。

  • 2019年6月14日

【第2回】「スピーチはマーケティング戦略に似ている」

英語でも日本語でも、相手に影響を与える「聞き手視点」のスピーチを実現するのにマーケティングの手法が有効です。【第2回】「スピーチはマーケティング戦略に似ている」では、聞き手に何かベネフィットを持ち帰ってもらうために必要な原稿準備のポイントをご紹介します。

  • 2019年6月12日

【全4回】相手を動かすスピーチの基本

異文化、グローバル、海外、などと聞いた途端、「英語が苦手だから…」と考えてしまいがちです。グローバルリーダーとして、文化や言葉、価値観の異なる人たちにしっかり意思を伝え、理解してもらい、共に動いてもらうために必要な力は、実は「語学力」ではありません。言語が何であれ、相手に伝わり、相手を動かすグローバル・パブリックスピーキング術こそが、必要不可欠な力です。 そしてこのグローバル・パブリックスピーキングの技術は、何も英語で、異文化の人に向けて話す場合だけに限りません。同じ日本人でも、性別、世代、職種、地域、役職、家庭環境…などによって価値観は大きく異なります。

>「ブレイクスルースピーキング各種コース」

「ブレイクスルースピーキング各種コース」

文化や言葉の壁を越えてグローバルに活躍したい、すべての日本人のために。

CTR IMG