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異文化

  • 2026年4月7日

異文化チームを動かす「聴く力」

異文化チームでは、同じ言葉でも意味が違うことがあります。信頼と成果を生む鍵は「聴く力」と「良い質問」。グローバルリーダーに必要なファシリテーション力について解説します。

  • 2025年11月29日

あなたのスピーチジェスチャー大丈夫ですか? 非言語コミュニケーションの必読記事まとめ

非言語コミュニケーションは、あなたのスピーチを大きく支える「伝わる力」の源である。メラビアンの法則が示す「非言語93%」という事実は、決して大げさな数字ではない。表情・声・ジェスチャー、これらが整うだけで、同じ言葉でも聞き手の受け取り方は劇的に変わる。

  • 2024年8月15日

異文化の壁を超えてみんなの心に響くスピーチ・プレゼンのコツを学べました! 女性会社役員

役職が上がると人前で話す機会が増える。しかし、それが思ったようにうまくできなくて悩む人は多い。スピーチ・プレゼンがうまくできる人は、みなそのテクニックを駆使している。そのテクニックさえマスターしてしまえば、そんなにスピーチで悩む必要はなくなるものだ。

  • 2024年4月30日

なぜ受け身? 日本人が英語を書く時に注意すること。円滑な異文化コミュニケーションを目指して

日本人が英語に書く時、受動態を使いがちだ。それは、文化的な背景や文法的な背景。特に日本語には主語が省略されがちなことや、無生物主語を主語にあまりしないことが起因している。それを踏まえて英語を学習し、翻訳機械を使いこなすことで、異文化コミュニケーションが円滑に行われるだろう。

  • 2023年1月25日

駐在前・駐在中の人へ!悩みを解決 今や異文化コミュ力は必須の時代 4ステップでCQをマスター

グローバルな舞台で活躍する駐在員や、将来それを目指す人にとって、異文化間でのコミュ力は必須。相手の文化に対する理解とそれに伴った行動がとれるかどうかが駐在生活のキーになる。それには、自身の文化・言語を深く理解し、相手の文化・言語に対してもよく観察、理解し、その対策を計画し、行動に移すことがポイントになる。

  • 2021年10月16日

日本人の顔の表情が誤解の原因?! 文化の違い具体例 非言語コミュニケーション

日米の顔のしぐさ・表情による表現方法の差は大きく、お互いの理解の妨げになることがある。だから、お互いの文化の違いをよく理解して、リハーサルを十分にしてから、スピーチ・プレゼンをすることで誤解を避け、あなたの真意が相手に伝わるように努めたい。

  • 2021年7月15日

日本のワクチン接種率の低さを異文化理論から読み解く

先月6月15日、ニューヨーク州のクオモ州知事は、コロナウイルスのワクチン接種対象者(18歳以上)の70%が最低1回接種したことにより、様々な制限を解除する、と発表しました。 一方日本では、オリンピックを目前に控えた7月13日時点でも、ワクチン接種率(少なくとも1回接種)はいまだ31%とのこと。 なぜ日本でのワクチン接種率がいまだ低いのでしょうか。 多様、かつ、複雑な原因が入り組んでいるものの、この現象を、あえて異文化理論から読み解いていきます。

  • 2021年1月20日

非言語コミュニケーション(視線や仕草)による異文化間の誤解と円滑なコミュニケーションのコツ

非言語コミュニケーションには多くの利点があると同時に、それが効果的に使われないと多くの誤解を生む温床にもなる。言語と非言語コミュニケーションの違いを理解し、うまく組み合わせることで、よりスムースな異文化間コミュニケーションが取れるようになる

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