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スピーチ

  • 2020年1月22日

【全4回シリーズ:1人1人に1本の花を】第3回-永く記憶に残るクロージングを作る方法<その1>

あらゆるスピーキングの場面で遭遇するのは「Q&Aで締める」という構成です。 スピーチの流れを乱さないよう、途中で質問するのではなく最後にまとめて…という理屈も分かるのですが、実はこれは大きな落とし穴なのです。

  • 2020年1月8日

【全4回シリーズ:1人1人に1本の花を】第1回-聞き手にメッセージを持ち帰らせる「リーセンシー効果」

リーセンシー効果は、広告用語としてよく用いられるのですが「購買の直前に接触した広告が購買行動に影響を与える効果」のことを言います。「リーセンシー(Recency)」とは「リーセント(Recent)」の名詞で、最新の、とか最近、といった意味です。

  • 2020年1月1日

2020年BIG Newsその③ 20字本に続いて…

グローバルビジネスにおいては、経営幹部層は企業の顔であり、企業のイメージを背負っています。これからのリーダーは、自らのストーリーを自らの口で語り、パブリックを魅了していきながら、企業のビジョン、戦略を語ることで、企業ブランディングにつなげていく、いわば、「コーポレートストーリーを語る=企業戦略の一環」なのです。

  • 2019年12月18日

【全3回シリーズ:あなたの英語スピーチ、原稿読みに終わっていませんか?】第2回-パブリックスピーキングの真の姿とは

言葉と言うのは、文化的価値観などが背景に積み重なってできているものですから、右から左に「翻訳」しても伝わりきらないニュアンスもあります。更にそれがスピーチの場合、「書かれた訳語」をそのまま読んでしまうのでは、わざわざスピーチをする意味がありません。

  • 2019年12月17日

誤解を生みやすい日本人のストレートすぎる英語

日本人の英語はストレートすぎて相手を不快にする場合がある。英語にも敬語表現があることを理解し、深く学習し、ビジネスシーンで活用することでより厚い信用が得られる。だからと言って、間違いを恐れて消極的になるのではなく、間違いこそが英語上達のコツだと理解したい。

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文化や言葉の壁を越えてグローバルに活躍したい、すべての日本人のために。

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