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スピーチ

  • 2019年10月16日

【全3回シリーズ:スピーチ、プレゼンはマーケティング戦略と同じプロセス】第1回-スピーチの原稿を書き始める前に必要なこと

目的は異なれど、すべてのパブリックスピーキングに共通しているのは、聞き手に何らかの影響を与えたいという点です。 しかし、スピーチをする際、大体最初にすることは何でしょうか?ほとんどの人は、まず原稿を書き始めたり、パワーポイントに向き合うことからはじめます。

  • 2019年10月16日

外国人との円滑なコミュニケーションのコツ

日本人は、古くから言葉以外のもの(表情・ジェスチャーなど)に頼ってコミュニケーションをとってきた。だから、言語に強く依存してコミュニケーションをとる文化圏から来た外国人と話すときに誤解が生じやすい。日本人が外国人と話す時は、以心伝心に頼らないで、できるだけ思っていることを言葉で表すことが重要だ。

  • 2019年10月9日

スピーチ教室でも英語学校でも学べないコツとは?

グローバル・パブリックスピーキング®の上達は語学力ではない!そうはいっても、英語力は大事...そう疑問が残る方が多いことでしょう。世界に羽ばたく日本人グローバルリーダーを目指す皆さんなら、異文化の人々に対して「話をする(=スピーチ)」という機会が必ずあるはず。異文化ビジネスの事業コンサルタントならではの視点から、スピーチ教室でも英語学校でも教えてくれない「異文化圏の相手」への話し方のコツについてお話します。

  • 2019年9月26日

コーチ冥利...

個人コーチングは、学校の面接に備えたいという学生さんから、コンサルタントの方、専門職の方、営業の方、大企業の社長さん、起業家の方まで、まさに様々な目的・タイトルの方々がいらっしゃるのですが、この夏、連続10週間以上にわたり、カプリンスキー真紀さんの個人コーチングをさせていただく機会に恵まれました

  • 2019年9月15日

【全8回シリーズ:日本人初NYスピーチコンテスト優勝への軌跡】第5回ー合格した理由は「テスト」ではなく「プレゼン」

ワシントン大学留学中に知ったMBAに挑戦しようとした、入社4年目のこと。見事不合格で、翌年再度挑戦するも、補欠リスト入りとなってしまいました。そこで私が取った行動とは、面接官待ち伏せ作戦でした。

  • 2019年9月8日

【全8回シリーズ:日本人初NYスピーチコンテスト優勝への軌跡】第4回-英語能力よりも、「伝える内容と力」

ワシントン大学留学中の冬休み、北米横断一人旅をしました。それが波乱万丈の旅行となり、自分から知らない人に英語で話しかけ、問題解決しなければいけない状況に置かれました。でもそれが実はブレイクスルーとなったのでした。

  • 2019年8月11日

『20字に削ぎ落せ~ワンビッグメッセージで相手を動かす』の重版が決まりました!

7月5日の出版日から3週間弱しかたっていないというのに、すでに、「20字に削ぎ落とせ ワンビッグメッセージで相手を動かす」の重版が決まりました。ここには、巷の「1分」、「伝え方」、といったアプローチでは実はスピーチが上達しない「わけ」が、この20字本に凝縮されているから、でしょう。

  • 2019年8月7日

「20字に削ぎ落せ~ワンビッグメッセージで相手を動かす」日本全国ツアー終了!

7月5日に発刊となった、リップシャッツ信元夏代の著書「20字に削ぎ落せ〜ワンビッグメッセージで相手を動かす〜」出版記念として、6週間にわたり日本全国ツアーを行い、北は北海道から南は福岡まで、蔦屋書店や大垣書店、虎ノ門ヒルズ、その他全11か所でのイベントに加え、ラジオ収録3本、対面での個人コーチングが3件とZoomでの個人コーチングが2件、そしてミーティング約30件、さらにはワンオペで7歳の娘を連れて、日本の小学校へ体験入学をさせながら、ジムにも行くなど、アラフィフとは思えないであろうエナジーレベルで、精力的に濃密な6週間を過ごしました。

>「ブレイクスルースピーキング各種コース」

「ブレイクスルースピーキング各種コース」

文化や言葉の壁を越えてグローバルに活躍したい、すべての日本人のために。

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