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本質

『本質』では、スピーチ・プレゼン、パブリックスピーキングを表層的なテクニックではなく、「なぜ伝わるのか」「何が人を動かすのか」という本質から解説します。 話し方の型や一時的なコツにとどまらず、聞き手との関係性、メッセージの軸、スピーチの目的を深く理解することで、自分の言葉で伝える力を高めたい方におすすめのカテゴリーです。 日々の実践の質を高め、スピーチ・プレゼンを単なる発表ではなく、相手の理解・共感・行動につなげるための判断軸を得ることができます。

『本質』では、スピーチ・プレゼン、パブリックスピーキングを表層的なテクニックではなく、「なぜ伝わるのか」「何が人を動かすのか」という本質から解説します。

話し方の型や一時的なコツにとどまらず、聞き手との関係性、メッセージの軸、スピーチの目的を深く理解することで、自分の言葉で伝える力を高めたい方におすすめのカテゴリーです。

日々の実践の質を高め、スピーチ・プレゼンを単なる発表ではなく、相手の理解・共感・行動につなげるための判断軸を得ることができます。

  • 2026年7月31日

AIを活用したスピーチ原稿の作り方|任せきりにせず、自分の言葉で仕上げる4ステップ(後編)

AIにスピーチを丸投げするな。感動させるスピーチには必ずあなただけの「砂金」がある。それをAIとの対話で見つけ、自分の手で磨き上げる。それを伝える。そのプロセスが、人の心に伝わり動かすスピーチを生み出す。AIは代行者ではなく、アシスタントなのだ。

  • 2026年7月31日

AIを活用したスピーチ原稿の作り方|任せきりにせず、自分の言葉で仕上げる4ステップ(前編)

AIにスピーチを丸投げしても業務効率・生産性は上がらない。AIとバレない、感動させるスピーチには必ずあなただけの「砂金」がある。それをAIとの対話で見つけ、自分の手で磨き上げる。そのプロセスが、人の心に伝わり、心を動かすスピーチを生み出す。AIは代行者ではなく、アシスタントなのだ。

  • 2026年6月1日

【朝礼ネタ】「明るい話題の例文」をそのまま真似してスピーチすると失敗する理由

ネットにある朝礼スピーチの例文は、そのまま読むための「答え」ではなく、自分自身の体験や葛藤を思い出すための「ヒント」。人の心を動かすのは完璧な作文ではなく、失敗や挑戦を含んだ等身大のエピソードであり、それを自分の言葉で語ること。それが聞き手との信頼関係を築く第一歩

  • 2026年5月25日

卒業式でAIスピーチにブーイングが起きた理由|人の手で書いたスピーチだけが人を動かす

2026年5月、アメリカの大学の卒業式でAIを称賛するスピーチに学生たちがブーイングを浴びせた。この出来事は、AIが生成するスピーチの限界を象徴しています。本当に人を動かすスピーチは、その人だけの経験・価値観・物語から生まれます。AIにできること、できないことを明確にし、スピーチにおける「人の手」の本質的な価値をお伝えします。

  • 2026年3月24日

純ジャパの私が英語スピーチで生計を立てていられる5つの理由

私は、日本生まれの日本育ちの、いわゆる純ジャパです。海外生活が31年と長いとはいえ、英語は第二言語です。 それでも現在、私は英語で基調講演を行い、そのスピーチで生計を立てています。そのわけは、「英語力」ではありません。 つい先週行った英語基調講演の観客からいただいたフィードバックで、なぜ、純ジャパの私が英語スピーチで生計を立てていられるのか、理由が分かりました。

  • 2020年11月4日

「説得の三要素」欠けてない?日本人に多いロゴス・パトス型プレゼン改善方法

誰かのプレゼンを聞いて、 ”…で、結局何を言おうとしているの…?” ”熱意は伝わってくるけど、中身がないな…” ”何か信頼できない…” そう感じたことはありませんか?このような場合、決定的な間違いは、「説得の三要素」のいづれかが欠如している点にあります。

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