- 2022年1月14日
プレゼンスライド作り:魅力的・効果的なスライドでライバルに差をつける:事例研究①
スライド作りにはコツがある。スライドには要点のみを書き、文章をだらだら書かないこと。文字は大きめに読みやすく見やすくし、1枚につき30秒〜1分で話せるように準備する。そして、ごちゃごちゃした印象をさけ、デザインをシンプルに統一し、スッキリ見せよう
スライド作りにはコツがある。スライドには要点のみを書き、文章をだらだら書かないこと。文字は大きめに読みやすく見やすくし、1枚につき30秒〜1分で話せるように準備する。そして、ごちゃごちゃした印象をさけ、デザインをシンプルに統一し、スッキリ見せよう
著書の「20字に削ぎ落とせ~ワンビッグメッセージで相手を動かす」をはじめ、こちらのメディアでも常に、「ワンビッグメッセージ」の大切さをお話してきています。今回は、そもそもワンビッグメッセージって何?という方のために、ワンビッグメッセージに絞り込んで解説します。
効果的なスライドを作るには、十分な準備時間が必要だ。読みやすや、シンプルさ、色使い、適切な長さ、紙芝居を作る要領、スムースな進行を意識して作成すれば、聞き手の心に響くスライドが用意できるだろう。スライド作りでのタブーや細かい注意点も合わせて紹介した
2022年1月5日から始動するオンラインサロン、「ブレイクスルースピーキング・アカデミー」は、週1動画配信 x 月1ライブコーチング x 365日コミュニティー交流を通し、知識の習得と実践を繰り返しながら、仲間たちと共にスピーチ力と自己効力感を向上させる会員制定期コースです。
オンライン会議が増えた今日、視覚資料作成には、クラウド型のスライドショーができるアプリがお勧め。シンプルで使い勝手もよく、共同作業もしやすい3つのソフトを紹介する。シンプルに使うならGoogleスライド。おしゃれに使うならCanva。動きを重視するならPrezi Next。
20代女性の視点をビジネス戦略に取り入れたいと考える企業は多い。だから、あなたなりの感覚、独自の視点を磨く訓練を日頃からしておき、その視点をスピーチやプレゼン、ちょっとした会議での発言に取り込んでみよう。その時に、ここで紹介するフォーミュラに則って発言すること。その結果貴女の可能性はグッと広がるだろう。
言うべきか、言わざるべきかの選択は日米のコミュニケーション上では違いがある。日本は「言わない」という選択をし、アメリカでは「すべて言う」という選択をする。その文化的な違いを理解した上で対策を考え、意思疎通を図ることで誤解なくスムースな相互理解が得られることだろう
皆さまにもご愛読いただいている「20字本」が、栄えある啓文堂ビジネス書大賞2021にノミネートされました!!
日本人とアメリカ人では、「沈黙」に対する意味や価値観が大きく異なる。日本では礼儀や思慮深さの表れとされる沈黙も、アメリカでは拒絶や無関心と受け取られることがある。本記事では、その違いが生まれる理由と、スピーチ・プレゼンで誤解を防ぐ方法を具体例を交えて解説する。