- 2020年11月4日
「説得の三要素」欠けてない?日本人に多いロゴス・パトス型プレゼン改善方法
誰かのプレゼンを聞いて、 ”…で、結局何を言おうとしているの…?” ”熱意は伝わってくるけど、中身がないな…” ”何か信頼できない…” そう感じたことはありませんか?このような場合、決定的な間違いは、「説得の三要素」のいづれかが欠如している点にあります。
誰かのプレゼンを聞いて、 ”…で、結局何を言おうとしているの…?” ”熱意は伝わってくるけど、中身がないな…” ”何か信頼できない…” そう感じたことはありませんか?このような場合、決定的な間違いは、「説得の三要素」のいづれかが欠如している点にあります。
入社4年目、私はMBA入試を受けて不合格。5年目で再挑戦しました。合格ラインにかろうじてひっかかったのですが、合格通知が来ない。 調べてみると、ギリギリの点数ゆえ、補欠のリストに入っていました。そこで私が出た行動とは…そしてそこから学んだ、今につながる大切な二つのこととは?
現在、急速なオンライン移行が進み、身振り手振りなどの表現や、暗黙の了解、阿吽の呼吸といった前提が通用しなくなりつつある中、これまで以上に、『意思疎通が難しい』、『相手に伝えたいことが伝わらない』、といった課題に直面しているビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。 どのような環境下においても『伝えたいことを伝えたい相手にきちんと伝えること』、『説得力のある伝え方で相手を動かすこと』がより一層大切になっています。 伝わる、ということは、聞き手にとってしっかりと腹落ち感がある状態、ということです。 これは聞き手視点なしには実現し得ないことです。 ではどうしたら聞き手視点を持つことができるのでしょうか?あなたを聞き手視点に導く4つの質問をご紹介します。
スピーチやプレゼンなど人前で話す時、挨拶から始めていませんか?人前で話す場合、皆さんつかみや締めについて考えると思います。ご紹介する手法を活用することで、質の高いスピーチとなります。効果的なオープニングとクロージング手法について学び、結果につながるものにしましょう。
グローバル・パブリックスピーキングに必要な「異文化対応力」と「グローバルコミュニケーション力」。これに必要な「コミュニケーション適用力」は3つのAプロセスを使って身に付けます。
アメリカでは幼稚園からShow&Shareという方法で自分の言葉で伝える訓練をしていますが、日本ではそういった訓練をしていないこと、これが日本がグローバル化から大幅に遅れを取る原因だと考えます。幼少期から伝える訓練をしていない日本人でも、グローバル化に対応するコミュニケーションスキルを習得する事ができます。「グローバル・パブリックスピーキング」が、日本人の苦手克服とグローバル化の鍵となります。
明日から使える話し方のポイントを私たちが運営するブレークスルースピーキングのウェビナー基礎コース全5回の講義内容から特別にご紹介。演劇のノウハウやアナウンス技術を応用したレッスンではなく、プロスピーカーx事業戦略コンサルタントの視点で日本人向けに開発したブレークスルーメソッドTMで、国内外問わず伝わるビジネス実践型の世界標準の話し方を最短効果的に習得しましょう。
第三幕は変化の証明です。 Change(変化)を経験し、精神的に成長した主人公は、振りかかる最大の試練に勝利し、全ての物事が良い方向に運ぶのです。