- 2020年10月10日
「まずは英語を勉強!」は間違い?!グローバル社会で活躍するには
英語をマスターすればグローバルに活躍できると思ったら大間違い。グローバル化には異文化に対する深い理解がまず必要だ。身近の小さなグローバルコミュニティに属し、それを育てることで自分が成長できる。
英語をマスターすればグローバルに活躍できると思ったら大間違い。グローバル化には異文化に対する深い理解がまず必要だ。身近の小さなグローバルコミュニティに属し、それを育てることで自分が成長できる。
入社4年目、私はMBA入試を受けて不合格。5年目で再挑戦しました。合格ラインにかろうじてひっかかったのですが、合格通知が来ない。 調べてみると、ギリギリの点数ゆえ、補欠のリストに入っていました。そこで私が出た行動とは…そしてそこから学んだ、今につながる大切な二つのこととは?
11月3日に行われるアメリカ大統領選に向けて、候補者を正式に指名する民主党全国大会が8月17日に初日を迎えました。 その初日の最後に登場したミシェル・オバマのスピーチが話題になっています。 早速、ブレイクスルーメソッドに基づいて分析していきましょう。
普段、Zoomなどを使ったオンラインプレゼンに慣れていないと、何かとやりにくい印象をお持ちかもしれませんが、オンラインプレゼンだからこそ、ブラインドスポットを効果的に活用して、ライブイベントよりも面白い演出ができる、ある利点があります。
オンラインセミナーでは、いかに参加者の集中力を保てるかが課題。オープニングで相手の注意を引きつけ、ロードマップを敷き、プロミスをするだけで、今までのかったるいオンラインセミナーの印象を払拭できるだろう。
オンライン営業では、短い時間で分かりやすく要点のみを話すことが求められる。そのためには、明確なワンビックメッセージを用意しておくことが重要だ。
現在、急速なオンライン移行が進み、身振り手振りなどの表現や、暗黙の了解、阿吽の呼吸といった前提が通用しなくなりつつある中、これまで以上に、『意思疎通が難しい』、『相手に伝えたいことが伝わらない』、といった課題に直面しているビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。 どのような環境下においても『伝えたいことを伝えたい相手にきちんと伝えること』、『説得力のある伝え方で相手を動かすこと』がより一層大切になっています。 伝わる、ということは、聞き手にとってしっかりと腹落ち感がある状態、ということです。 これは聞き手視点なしには実現し得ないことです。 ではどうしたら聞き手視点を持つことができるのでしょうか?あなたを聞き手視点に導く4つの質問をご紹介します。
超多忙な人に対するプレゼンは3分でまとめよう。それには、頭の中にある情報をすべて書き出して、その中から一番重要なメッセージ(ワンビックメッセージ)は何かを抽出するプロセスが重要だ
準備を十分にしておくことで、本番のとっさの出来事に対処できる。さらに、自分の準備した原稿にこだわらずにフレキシブルな対応をすれば、さらなる聴衆との一体感を生むことに繋がる。