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おぎの未来

  • 2022年1月27日

【完全保存版】グローバル人材必須!文化の壁を越える「IQ」「EQ」ならぬ「CQ」とは?

スピーチの上達には、聴衆に対する理解が欠かせない。ましてやグローバルな舞台で活躍するには、異文化に対する理解とそれに伴った行動ができる人材が必須だ。自身の文化・言語に対する認識はもちろん、相手の文化・言語に対しての知識、観察、理解を通して、その対策を計画的に練り、調整しながらそれを行動に移すことができるかどうかがポイントになる。

  • 2022年1月14日

プレゼンスライド作り:魅力的・効果的なスライドでライバルに差をつける:事例研究①

スライド作りにはコツがある。スライドには要点のみを書き、文章をだらだら書かないこと。文字は大きめに読みやすく見やすくし、1枚につき30秒〜1分で話せるように準備する。そして、ごちゃごちゃした印象をさけ、デザインをシンプルに統一し、スッキリ見せよう

  • 2021年12月20日

【基本】聞き手を飽きさせない効果的で魅力あるプレゼンスライド作り6つのポイント

効果的なスライドを作るには、十分な準備時間が必要だ。読みやすや、シンプルさ、色使い、適切な長さ、紙芝居を作る要領、スムースな進行を意識して作成すれば、聞き手の心に響くスライドが用意できるだろう。スライド作りでのタブーや細かい注意点も合わせて紹介した

  • 2021年12月8日

オンライン会議におすすめのスライドアプリベスト3

オンライン会議が増えた今日、視覚資料作成には、クラウド型のスライドショーができるアプリがお勧め。シンプルで使い勝手もよく、共同作業もしやすい3つのソフトを紹介する。シンプルに使うならGoogleスライド。おしゃれに使うならCanva。動きを重視するならPrezi Next。

  • 2021年11月26日

20代女性の強みを活かす一つの視点とは 相手の心に残るプレゼン・スピーチのコツ

20代女性の視点をビジネス戦略に取り入れたいと考える企業は多い。だから、あなたなりの感覚、独自の視点を磨く訓練を日頃からしておき、その視点をスピーチやプレゼン、ちょっとした会議での発言に取り込んでみよう。その時に、ここで紹介するフォーミュラに則って発言すること。その結果貴女の可能性はグッと広がるだろう。

  • 2021年11月10日

テレビドラマから学ぶ日本人にありがちな非言語コミュニケーション「言わぬが花」

言うべきか、言わざるべきかの選択は日米のコミュニケーション上では違いがある。日本は「言わない」という選択をし、アメリカでは「すべて言う」という選択をする。その文化的な違いを理解した上で対策を考え、意思疎通を図ることで誤解なくスムースな相互理解が得られることだろう

  • 2021年10月24日

非言語コミュニケーション:誤解を生む「沈黙」とは? 日米文化の違い具体例

沈黙に対する価値の重さは日米比較すると、日本の方がはるかに大きい。その違いからくる誤解がある。アメリカ人からの質問に日本人が沈黙してしまうと侮辱ととられてしまう。何かしら言葉に出して、十分に説明する努力が必要だ。

  • 2021年10月16日

日本人の顔の表情が誤解の原因?! 文化の違い具体例 非言語コミュニケーション

日米の顔のしぐさ・表情による表現方法の差は大きく、お互いの理解の妨げになることがある。だから、お互いの文化の違いをよく理解して、リハーサルを十分にしてから、スピーチ・プレゼンをすることで誤解を避け、あなたの真意が相手に伝わるように努めたい。

  • 2021年9月27日

ユーモアスピーチ:誰も笑わなかった時の対処法ー具体例あり

ユーモアスピーチをして、もし誰も笑ってくれなかったらどうするか? そのまま何事もなかったように続けよう。少し余裕があれば、その場を逆手にとって気の利いた一言でその場の雰囲気を和らげよう。そうやって腹をくくれば、緊張もほぐれてスピーチもしやすくなるだろう。

  • 2021年9月11日

プレゼンでどんな話でも面白く聞こえさせる5つのデリバリーとは

ストーリーにユーモアを加えるには、当日のデリバリーが大切。デリバリーとは、本番での話し方。テンポ、声の抑揚、リズム、声の大きさ、間の取り方の5つが重要な要素となる。自分の話す姿をリハーサルでビデオに撮って観察し、これらの5つのポイントが自分でできているかどうかを注視することが、デリバリー力向上の鍵だ。

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