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シーン別

  • 2022年5月28日

チームが変わる!ワクワクするフィードバック7つのコツ アメリカの実践例あり

フィードバックで組織を活性化するには、その具体的手法を十分に学ばないといけない。単に改善点のみを指摘するだけでは効果はない。きちんと相手の良いところを見出し、伸ばしていくことが大切。そのためには、よく相手の話を聞き、様子を観察する。発言する時には、自らの態度や口調にも気を遣う必要がある。

  • 2022年5月10日

適切なフィードバックとは なぜ、何をどう話すか 分かりやすく解説

フィードバックとは、相手の言動や仕事に対する自分の率直なコメントをあげること。それは、そのパフォーマンスの良い点、今後の改善点の指摘などを含む。組織内や顧客とのコミュニケーションに活用でき、主観的な「とらわれ」から解放されて、客観的に自分を見つめ直し、さらに組織のあり方を見つめ直す有効な手段だ。

  • 2022年4月12日

2年3か月ぶりの帰国で見た日本、3つの驚き

先週、2年3か月ぶりに日本に帰国していました。たった3日間の滞在ですが、やはり2年以上という期間が開くと、感覚が遠のいていたのか、改めて感じたことや驚きがありました。 そこで、今回の帰国で改めて驚いたことのトップ3と所感を、異文化コミュニケーションの観点からお話します。

  • 2022年4月8日

【事例比較検討】良いスピーチと悪いスピーチの原因とは? 聞き手視点・話の構成ポイントが大切 

良いスピーチ悪いスピーチにはそれぞれ共通点がある。その判断基準とは、話の要点が絞れているか、聞き手の興味や嗜好をリサーチし、よく知り、それに合わせた内容、構成、話し方をしているかどうか、ビジュアルエイドは使えているかどうか、などが重要なポイントだ。

  • 2022年3月15日

【事例紹介】スライド改善ビフォーアフター:より分かりやすく魅力的に仕上げる5つのコツ

分かりやすいスライド作りのコツは、そもそもスライドを原稿代わりにしないこと。そしていかにシンプルに作るかに注意を注ぐ。言いたいことをあれもこれも詰め込んで、1箇所で伝えようとすると、伝わらない。情報を整理して、写真を大きく使ったり、「一つのスライドには一つのメッセージ」を心がけよう。

  • 2022年2月28日

タイトルづけのコツ:スピーチ・プレゼンでも見出しは必要か

スピーチ・プレゼンにタイトルは必要だ。タイトルをつけることによって、より聞き手の興味を喚起することができるからだ。また各論にもきちんとタイトルをつけることで構成がシンプルでわかりやすくなる。タイトルづけを練習し、習慣づけることで、要点をまとめる力が養成される。その結果、的を得たスピーチをする能力が培われる

  • 2022年2月16日

【事例紹介】繊細・敏感さんのための感動的なスピーチ・プレゼンを作る4つのステップ

人一倍感じる力が強い「敏感さん」だからこそできる強みがある。それを活かせば、自己主張が苦手でも人を感動させるスピーチを作ることは可能だ。自らを見つめ、その想いを明確にし、整理することで、あなたの持つ可能性を広げることができる。そのためには周到な準備とシンプルなスピーチの構成が欠かせない。

  • 2022年1月27日

【完全保存版】グローバル人材必須!「CQ」を高める方法と関連記事全まとめ

グローバルな舞台で活躍するには、異文化に対する理解とそれに伴った行動ができる人材が必須だ。自身の文化・言語に対する認識はもちろん、相手の文化・言語に対しての知識、観察、理解を通して、その対策を計画的に練り、調整しながらそれを行動に移すことができるかどうかがポイントになる。

  • 2022年1月14日

プレゼンスライド作り事例研究:魅力的・効果的なスライドでライバルに差をつける

スライド作りにはコツがある。スライドには要点のみを書き、文章をだらだら書かないこと。文字は大きめに読みやすく見やすくし、1枚につき30秒〜1分で話せるように準備する。そして、ごちゃごちゃした印象をさけ、デザインをシンプルに統一し、スッキリ見せよう

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