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スピーチ

  • 2022年1月27日

【完全保存版】グローバル人材必須!文化の壁を越える「IQ」ならぬ「CQ」とは?

グローバルな舞台で活躍するには、異文化に対する理解とそれに伴った行動ができる人材が必須だ。自身の文化・言語に対する認識はもちろん、相手の文化・言語に対しての知識、観察、理解を通して、その対策を計画的に練り、調整しながらそれを行動に移すことができるかどうかがポイントになる。

  • 2022年1月14日

プレゼンスライド作り事例研究:魅力的・効果的なスライドでライバルに差をつける

スライド作りにはコツがある。スライドには要点のみを書き、文章をだらだら書かないこと。文字は大きめに読みやすく見やすくし、1枚につき30秒〜1分で話せるように準備する。そして、ごちゃごちゃした印象をさけ、デザインをシンプルに統一し、スッキリ見せよう

  • 2021年10月24日

非言語コミュニケーション:誤解を生む「沈黙」とは? 日米文化の違い具体例

沈黙に対する価値の重さは日米比較すると、日本の方がはるかに大きい。その違いからくる誤解がある。アメリカ人からの質問に日本人が沈黙してしまうと侮辱ととられてしまう。何かしら言葉に出して、十分に説明する努力が必要だ。

  • 2021年10月16日

日本人の顔の表情が誤解の原因?! 文化の違い具体例 非言語コミュニケーション

日米の顔のしぐさ・表情による表現方法の差は大きく、お互いの理解の妨げになることがある。だから、お互いの文化の違いをよく理解して、リハーサルを十分にしてから、スピーチ・プレゼンをすることで誤解を避け、あなたの真意が相手に伝わるように努めたい。

  • 2021年9月11日

プレゼンでどんな話でも面白く聞こえさせる5つのデリバリーとは

ストーリーにユーモアを加えるには、当日のデリバリーが大切。デリバリーとは、本番での話し方。テンポ、声の抑揚、リズム、声の大きさ、間の取り方の5つが重要な要素となる。自分の話す姿をリハーサルでビデオに撮って観察し、これらの5つのポイントが自分でできているかどうかを注視することが、デリバリー力向上の鍵だ。

  • 2021年8月12日

笑いの種類とは。プレゼンで応用できる7つのユーモアパターンと具体例

人を笑わせるには、誇張、違和感、取り違い、定義、言葉遊び、遠慮、暗示の主な7つのパターンがある。これらを駆使して、話のポイントを浮き彫りにし、聞き手をリラックスさせれば、あなたのプレゼンは聞き手の心にいつまでも深い印象となって残るだろう。

  • 2021年7月29日

ミスコン・アジアオセアニア代表の世界大会スピーチ・面接対策コーチングを全て公開!

「ミセス・インターナショナル日本大会2021」で、「ミセス・ アジア・オセアニア」グランプリを獲得した方の世界大会に向けてのスピーチ、面接のコーチングをさせていただきました。どんなコーチングをしてきたのか、準備プロセスから本番までの道のりを、すべて公開します。

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