人前で話すのが苦手な20代におすすめする「たった一つのスピーチスキル」

「人前で緊張せずに自由に話せるようになりたい。」20代女性Fさんの悩み

ブレークスルースピーキング講師のおぎのです。まず、当ブレークスルー基礎コース受講生の20代女性Fさんの悩みを読んでいただきたい。

私は、個人的になら話せるのに大勢の前だとまったく話せなくなります。スピーチや発言の時には、声が出なかったり、涙が出てきてしまいます。 今でも思い出されるのは、中学での部活のミーティングの体験です。

 一人ずつ意見を言う時に私だけ言えなくて、先輩に「早くして」「なんで言えないの」と責め立てられたことがありました。それ以来似たような場面では、緊張してしまい、黙れば黙るほど声が出なくなったり、 その場が怖くていたたまれなくなったりします。

 だから、今まで、そういう場面はできるだけ避けてました。でも、このままではいけないと思っています。できれば、将来の面接やプレゼンなどの時に備えて直したいんですが、なかなか難しい現状です。

友人でも仕事でも、対個人なら話せるが、大勢の前になると途端に話せなくなる、このような方は、若い方に多いのではないだろうか。

Fさんは、中学の部活ミーティングの体験がトラウマとなり、できる限り人前で話す場面を避けてきた。学生ならそれで済むが、社会人となったら、面接を避けていては希望の就職先に就職するのが難しいし、避け続けることで、自分の可能性を自ら閉じてしまうことになる。

Fさんもそれをわかっていて、どうにか打開したい、と、講座を申し込んだのだそうだ。

人気米国コメディアンでさえ、人前で話すことを人間が抱く最大の恐怖の第1位に

さて、人前で話す恐怖、程度の差はあれど、誰もが持ち得る恐怖だ。

ブレークスルーメソッド開発者で、当メディア編集長の信元も人前で話す恐怖を克服、でも、次のようにお伝えしている。

※参照:『【第3回】「人前で話す恐怖を克服!」※動画あり』より

この動画の中で、人前で話すことを生業とするアメリカの人気スタンダップコメディアンのジェリーサインフェルドでさえ、人間の最大の恐怖の第1位に「パブリックスピーキング」つまりは、人前で話すこと、と第2位の「死」よりも恐怖なこととして挙げていることから、人前で話すことが誰にとっても恐怖であることが分かる。それに加え、Fさんのように過去にトラウマとなる出来事がある場合、その克服は簡単ではない。

では、これを踏まえ、Fさんが実際に克服する術をブレークスルーメソッドに準えご案内しよう。

Fさんの苦手を克服するために必要なこと

さて、Fさんの苦手克服に必要なことは、2つ。

過去のトラウマや思い込みなどの心理面の恐怖を克服し(1)、スピーチ術を習得し、成功体験を積み重ね自信をつける(2)ことだ。

簡単に説明すると、苦手克服のために必要なマインドと対処法を知り、そのうえで、それを知識と技術で具体的に補うのだ。ここで、タイトルに『たった一つのスピーチスキル』、とあるのに2つ??矛盾してるのでは?と思うだろう。

ブレークスルーウェビナー基礎コースで学ぶ「ブレークスルーメソッド™」には、上記2つが含まれているので、あえて『1つのスピーチスキル』、とご案内させていただいた。

このため、Fさんのような悩みを抱えている場合は、単純にスピーチ術を学ぶのではなく、2つのことが必要ではあるが、ブレークスルーの基礎コースのウェビナー基礎コースなら、「たった一つのスピーチスキル=ブレークスルーメソッド™」を学ぶことで、苦手を克服し、人前で自由に話せるようになる、ということである。

では、実際に、講座でどのように克服するかを解説していこう。

1.心理面の克服をする

原因はトラウマ体験や思い込み

Fさんのように、大勢の人の前に出てスピーチや発言ができず、悩んでいる若い女性は多い。特に、Fさんは「恐怖」と表現しているように、相当に震えあがるような大変な体験をしたと思われる。

実際にそういう悩みを持って本講座(ブレイクスルーの基礎コース)を受講される方もいる。20代前半の方々はもちろん、 しかもすでに社会経験を積まれた30代、40代の受講者の方々でも同じように悩んでいる。 どうしてもリーダー的な立場になると、人前で話す機会も増え、悩みは深刻になる。上に立つ立場になると、なかなかこうした悩みを相談はしずらい。なので、こうした悩みは、失敗できる若いうちに克服したほうが良い。

「リラックスすれば大丈夫!」「もっと楽天的に考えよう!」といった助言はNG!

ここで、気を付けなくてはいけないのが、そういう人たちに対して、言いがちな、「リラックスすれば大丈夫」「もっと楽天的に考えようよ」などと助言だ。この記事を読み、今まさに悩みを抱えるあなたも言われた経験があるのではないだろうか。

Fさんのような思春期の頃の体験や、他にも例えば、授業中に国語の教科書を音読している時に間違って笑われた、などのほんのちょっとした体験でも、トラウマ的体験になってしまい、それを簡単に克服できる人は決して多くはない。

そんなこともできない自分・・・私ってなんてダメなんだろう・・・

と自分を責め、そのプレッシャーに押しつぶされてしまう。

対人関係だけでなく、人生全体に悲観的になる危険性も

そうして、話すことだけではなく、対人関係にも影響が出たり、自分に自信が持てなくなったり、失敗に対して必要以上に恐怖心を抱いたり、自己イメージが悪い方へ傾いたり、人生全体に対して悲観的になったりなど、いろんな影響が出るようになる。

トラウマ的体験や思い込みなどの「心理面」を克服する、3つのステップ

まず、Fさんの心理面の克服方法だが、こうした過去のトラウマ的体験を克服する方法がある。過去の自分と訣別し、新しい自分に上書きするのだ。これは、スピーチを成功に導くのに必要な手法として、ブレークスルーのウェビナー基礎コースでお伝えしている方法で、具体的には3つのステップで実施する。

  1. 深呼吸でリラックス
  2. 過去の自分と訣別する
  3. 新しい自分をイメージする

ステップ1. 深呼吸でリラックス

自分なりのリラックス方法を考えよう。例えば、深呼吸は典型的でもっともシンプルで、効果的な方法だ。5秒吸ったら10秒はく、これを5−7回繰り返すことで、かなりリラックスできる。その後、1−2分瞑想してみよう。

ステップ2. 過去の自分と訣別する

 次にトラウマになった瞬間が分かれば、その場面を思い出してみよう。できるだけ小さい時の体験の方がいい。Fさんの場合なら中学の時の部活の場面だ。もしよく覚えていなかったり、分からなければ、ごく最近の場面でも良い。

 この時、その時の緊張感とか恐怖心が蘇ってきて、一瞬ブルブルっとするかもしれない。さらにすごくネガティブな気持ちに襲われるかもしれないが、そこはむしろ、そういう気持ちが起きてきた方がいい。なぜなら、その時の自分を客観的に向き合うチャンスが生まれるからだ。そういうネガティブな感情と正面から向き合い、その感情を包みこむような気持ちで臨む。そして、その場面での自分から目を逸らさずに、自分にこう言い聞かす。

「今の自分は違う」

と。さらに、

「失敗しても自分の価値は下がらない。むしろ失敗は成功のもと」

「私は成功のもとを手に入れた!」

だから「今の私は以前の自分とは違う!」

と自分に話しかける。

ステップ3. 新しい自分をイメージする

 さらに、自分が普段友達と一緒にいる時など、「自分が楽しく話している状況」をイメージしてみよう。そして、その場面がクリアにイメージできたら、今度は、その友達を10人くらいの聴衆と置き換える。その10人と楽しく話している状況に切り替えて、イメージしよう。

 ちなみに私は、2000人くらいの大勢の前で話す直前には、必ずステージに行き、そこに満席の聴衆がいることをイメージし、あらかじめ緊張しておく。そうすると本番では比較的リラックスできる。

 もし、以上のような簡単なイメージトレーニングで解決できない時は、カウンセリング等の専門的な機関を訪ねてみることも必要だと思われる。ポイントは、自分の中の恐怖を取り除き、自尊心を高めることが大切であり、これが必須作業となる。

成功するイメージを大切にしよう

 想像して欲しい。もし、この問題が解決されたら自分はどうなるだろうかと。最初は、難しいかもしれないが、人前で自由自在に話をしている自分の姿をイメージするのだ。映画やテレビで憧れるスターたちと自分を置き換えても良い。少し妄想と思えるくらいのありえないくらいの自分を想像してみると良いだろう。

 そういう成功する自己イメージができたら、過去の何も話せないでドギマギしている自分と置き換えてしまおう。ディリートして上書きしてしまえばいいのだ。私もいまだに過去の失敗した場面を思い出してゾッとする時がある。しかし、そんな時はいつでも「あれは過去の自分であって今の自分は違うんだ」と自分で自分に言い聞かせるようにしている。

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2. スピーチ術を習得し、成功体験を積み重ね自信をつける

心理面での解決が済んだら、次は実際に人前で話す技術をマスターする。

心理面の克服ができればスピーチ術は必要ない?スピーチの技術が必要な理由

いくら新しい自分のイメージができても、実際の話す実力がそれに伴っていかないと、せっかくできた新しい自分のイメージがだんだん崩れていってしまい、苦手意識が増幅し、やっぱり自分はダメだ、と心を閉ざしてしまいかねない。

しかし体系化された技術を用いれば、過去の体験が原因で苦手意識がある人でも、以前より確実に上手く話せるようになる。こうして、コツコツと小さな成功体験を積み重ね、少しずつ成長することで、それは確固たる自信へとなっていく。

苦手を克服したい場合は、独学で頑張るより、その道のプロから正しい手法を学び、その技術で新しい自分を創造し、補強してくのが、早いし間違いのない方法なのは、誰でも理解できると思う。

人前で話すことについても、それと同じと言える。

心理面の克服とスピーチ技術の向上は同時進行、がポイント

ここで注意して欲しいのは、心理面の解決とスピーチ技術の向上はほぼ同時に進行するものであることを忘れないことだ。スピーチ技術が向上すれば、自然と自信が生まれ、心理面でも強くなれるし、心理面が強くなればスピーチ技術の習得にも積極的になれる。いわば車の両輪だ。

日本の教育では、人前で話すことを前提としていない

だが、そうした相乗効果が生まれる状況は、日本の教育にはない。そもそも日本の教育には、人前でプレゼンすることを前提としていなかったからだ。なので、Fさんも避けることができたし、克服できないままになってしまった。ここがアメリカでの教育事情とかなり違うところだ。多くの日本人は人前でスピーチをする訓練を受けていないし、慣れていない。

人前で話せなくて当たり前、だからこそ、できるとメリットも大きい

だから、「できなくて当たり前だ」と思って良い。しかし、だからと言ってしなくて良い、というわけにはいかない。プレゼンをする必要性は当然生じるので、その準備をしておく方がいい。

そして、前述した通り、日本ではスピーチを訓練する教育がないので、技術を習得すれば、訓練をしない人との差は歴然なのもお判りいただけるだろう。

苦手だった人前で話すこと(スピーチ)があなた自身の大きなアドバンテージとなる。

ブレークスルーの基礎コースを受講したFさんは、心理面の克服方法と、スピーチ術を学んだことで、大きなブレークスルーを迎えることができた。自分の中の苦手を、どのように克服し、そのうえでどう話せばいいかわかったからだ。苦手克服、だけが目的だったFさんも、今では、話すことを自分の武器としている。私たちがそうだったように。

人前で要点をおさえて話す技術をマスターする

今あなたが、人前で話すのが苦手でどうにかしたい!と思っているなら、プロから本格的なスピーチ指導を受けるのがおすすめだ。プロは、何がネックで苦手となっているか、瞬時に判断できる。安心してプロの胸を借りればよいのだ。

多種あるスピーチ指導の中でも、本稿で紹介しているブレイクスルーの基礎コースは、20代にピッタリのオンライン講座だと思う。なぜなら、アメリカで学習するような「人前で理路整然と要点をおさえて話す技術」を教育されてこなかった人たちのために、その一番の真髄を、懇切丁寧に教えてもらえるからだ。

あなたがスピーチが苦手なのは、実は、そういう知識(技術)や経験が少ないからであって、それは日本の学校を普通に卒業しただけでは習得することが難しかったからなのだ。要するに、あなたが人前で話せないのは、ただ単にその技術を知らないだけだからなのだ。だったらそれを学べばいいのだ。

 スピーチの学習は決して難しいことではないし、スピーチ自体も決して難しいものではない。慣れると簡単だと感じるようになる。なぜならそれは、ただ普通に、友人に話しかけるように話せば良いことだからだ。だけど、単純に技術を知らないがためにできないだけなのだ。しかも、その技術とは、どの問題・悩みをも解決できる大きな共通するポイントがあり、その中で一番重要なのはたった一つなのだ。

 その重要な一つのポイントの習得を念頭におき、ブレークスルーのウェビナー基礎コースでは、グローバルな視点に立って、世界標準のプレゼン・スピーチ・コミュニケーション術を習得できるようになっている。短期集中型のオンライン講座で、言語・文化の垣根を超えて、聞き手の心をつかみ、動かすスピーチの知識・技術を最短効果的に習得できるコースなのだ。ちなみに、今回ご紹介した恐怖の克服については、基礎コースの第3回目「スピーチ構成の前にすべきこと」で学習できる仕組みになっている。

社会に出て直面する「コミュ二ケーション」という課題

学校を卒業し、社会に出ると、今まで経験したことのない様々な通過儀礼をたくさん通ることになる。そこで、1番ネックになってくるのがコミュにケーションだ。

そんなはずじゃなかった(自分はもっとできるはずなのに…)

社会に出る前は、学校で同じような年代の、同じような嗜好を持つ、仲のいい友人と話していればこと済んだのが、急に会社の同僚や、年上の先輩や上司、お客様とコミュニケーションをとらなくてはいけなくなる。

営業に配属されたら、練習としていきなり飛び込み営業をさせられ、全く知らない会社やお宅に訪問し、素性を説明し、名刺を渡して商品を売り込まなくてはいけなくなる。また、研修や朝礼、会議など、社内でも、少数~大人数迄、規模は様々人前で話す機会が出てきたり、展示会やセミナー、会社説明会で、不特定多数の人の前で話す機会がやってくる。外資系企業に務めれば、いきなり外国人とのコミュニケーションをしなければいけない状況になるだろう。

そんな時、その場の状況や相手の人数・規模に合わせ、何をどのように伝えればいいかを全く知らない自分に直面することになる。

そして、自分がする仕事の領域とは全く別軸で「(自分はもっとできるはずなのに)そんなはずじゃなかった」と思うような、課題に次から次へと直面する

例えばこんなこと、20代の方なら一度は思い当たるのではないだろうか。

  • 人見知りで初対面の人とあまりうまく話せない。沈黙が怖い。
  • 人前で緊張してしまい、赤面したり頭が真っ白になってしまう。
  • 学生時代はムードメーカーだったのに、社会に出たら、あまり周りと打ち解けられずにいる。
  • 上司が自分のことをあまり理解していないと感じる。
  • 上司が何を考えているかわからない。自分は評価されていないような気がして怖い。
  • 外国人とうまくコミュニケーションが取れない。伝えたことが違った意図で捉えられ、誤解により仕事でミスやトラブルになるところだった(もしくはトラブルになった)。
  • 社内で自分の意見が通らない。共感を得られない。他の同僚はできるのに何で?
  • 自分の想いや熱意が伝わっていないような気がする。
  • 商品やサービスの良さをうまく伝えられず結果が出ない。
  • 営業で社名を言う前に門前払いされてしまう。

こうした課題に次から次へと直面するにつれ、最初は「何とかなる」と思っていても、「こんな状況では将来のキャリアアップに影響があるのではないか?」と心配になってくる。そうして、「まずい、どうにかしなくちゃ」と思う。

最近は、コミュ力が話題になるようになったが、それでもこと、コミュニケーションについては、日本では特に誰かが教えてくれるものではない。そのため、多くは、書籍やネットで情報収集して独学で学んでいくことになる。だが、Fさんのように過去の体験が原因の場合、独学で克服するのは難しい。

コミュ力が低いことが、将来に対する漠然とした不安に…

会社での対人関係の問題のほとんどがコミュニケーションにより起きるものだ。同僚や先輩にお願いする、進捗の確認、上司への報告、お客様への挨拶、何気ない日常会話。どんな仕事も、現場はコミュニケーションの連続だ。このため、会社が専門とする分野に長けていたとしても、コミュニケーションでつまずく、というのはよくあることだ。

そして、Fさんのように、「このままで自分がやりたい仕事ができるだろうか」

と将来に漠然とした不安がよぎるようになる。

あなたの苦手にアプローチする、たった一つのスピーチスキル

ブレークスルーメソッド™は、話すのが得意、どころか大学のクラスで自己紹介するだけで頭が真っ白になる経験を経て、現在米国プロスピーカーとして活躍する当メディア編集長信元が開発した、日本人に必要なスピーチ術をメソッドとして体系化した、たった一つのスピーチスキルだ。そのメソッドを学べるのが、私が講師を務める「ブレークスルーウェビナー基礎コース」だ。

苦手だったからこそ、日本人だからこそわかる、日本人がグローバルに活躍するために必要な世界標準のスピーチ術で、Fさんのように人前で話す恐怖を克服し、その上を目指すスピーチのブレークスルーを体験してみてはいかがだろう。

あなたにお会いできるのを楽しみにしている。

すぐに申し込みがしたい方は、以下よりブレークスルー公式サイトへアクセスし、希望月を選択の上コースをご購入ください。

さらにブレークスルメソッドとは何か、そして本基礎コースが、なぜあなたにとって有益なのかを解説した記事があるので、そちらもぜひ参照していただきたい。

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