TAG

ブレイクスルーメソッド

  • 2020年7月9日

相手を動かすプレゼンづくりに欠かせない4つの質問とは

現在、急速なオンライン移行が進み、身振り手振りなどの表現や、暗黙の了解、阿吽の呼吸といった前提が通用しなくなりつつある中、これまで以上に、『意思疎通が難しい』、『相手に伝えたいことが伝わらない』、といった課題に直面しているビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。 どのような環境下においても『伝えたいことを伝えたい相手にきちんと伝えること』、『説得力のある伝え方で相手を動かすこと』がより一層大切になっています。 伝わる、ということは、聞き手にとってしっかりと腹落ち感がある状態、ということです。 これは聞き手視点なしには実現し得ないことです。 ではどうしたら聞き手視点を持つことができるのでしょうか?あなたを聞き手視点に導く4つの質問をご紹介します。

  • 2020年5月1日

第四回:印象に残るオープニングとクロージング

スピーチやプレゼンなど人前で話す時、挨拶から始めていませんか?人前で話す場合、皆さんつかみや締めについて考えると思います。ご紹介する手法を活用することで、質の高いスピーチとなります。効果的なオープニングとクロージング手法について学び、結果につながるものにしましょう。

  • 2020年4月27日

【全五回】ステップバイステップで学ぶ、明日から使える世界標準の話し方

明日から使える話し方のポイントを私たちが運営するブレークスルースピーキングのウェビナー基礎コース全5回の講義内容から特別にご紹介。演劇のノウハウやアナウンス技術を応用したレッスンではなく、プロスピーカーx事業戦略コンサルタントの視点で日本人向けに開発したブレークスルーメソッドTMで、国内外問わず伝わるビジネス実践型の世界標準の話し方を最短効果的に習得しましょう。

  • 2020年4月25日

リーダーの技量が問われる危機対応スピーチ その②ドイツのアンゲラ・メルケル首相

現在、かつてないパンデミックが世界中を脅かし、各国、各都市、各業界でのリーダーたちは、刻一刻と状況が変化する中、大胆かつ的確な判断を下す必要がある厳しい局面に立たされています。前回から、そんなリーダーたちが行った、お手本となる危機対応スピーチを取り上げ、解説しています。今回は2つ目、ワンビッグメッセージで伝えた、ドイツのアンゲラ・メルケル首相です。

>「ブレイクスルースピーキング各種コース」

「ブレイクスルースピーキング各種コース」

文化や言葉の壁を越えてグローバルに活躍したい、すべての日本人のために。

CTR IMG