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ワンビッグメッセージ

  • 2019年12月4日

【全5回シリーズ:ロジカルシンキング手法で、ONE BIG MESSAGEを見つけ出す】第5回-言語化へのプロセス〜So What Why Soで検証

ワンビッグメッセージは英語なら10ワード以内、日本語なら20ワード前後を目標としましょう。聞き手はあなたの口から発せられる言葉を聴いていますから、これより長くなると、印象に残りにくくなってしまいます。具体例で説明します。

  • 2019年11月27日

【全5回シリーズ:ロジカルシンキング手法で、ONE BIG MESSAGEを見つけ出す】第4回-言語化へのプロセス〜第4回-言語化へのプロセス〜メッセージを深めるMECEとは

メインポイントに仕上げるための最後のプロセスは、グルーピングしたアイデアを、分かりやすく、かつ、意味合いの深い言葉へと言語化していくことです。 戦略コンサルタントならではのロジカル思考法を使いながら、メッセージを言語化していくプロセスを一緒に見て行きましょう。

  • 2019年11月6日

【全5回シリーズ:ロジカルシンキング手法で、ONE BIG MESSAGEを見つけ出す】第1回-聞き手によって異なる「響く」ポイントへ届けるプレゼン/スピーチ

聞き手との共通の基盤が見つかったら、それをどうやって端的に言葉で表現するのか?と考えるのが、次のステップです。 より相手に「響く」精度の高いメッセージを探すためには、ロジカルシンキング手法を使っていきます。

  • 2019年11月3日

母校早稲田大学のMBA学生向けセミナー登壇+ビジネスプレゼンPodcast収録(音源あり)【最高に充実した7泊9日の日本出張後記②】

母校の早稲田大学商学部にて、MBA生向けに行った講義では、70名近くが参加、さらに、もう70名がウェイトリストという大盛況ぶりでした。MBA生向けなのでレベルを上げ、ロジカルシンキングの様々な手法についても語りました。

  • 2019年10月29日

空気は読むな!外国人との円滑なコミュニケーションのコツ2

日本では、伝統的に直接的なものの言い方を避けてきた。特に愛の表現はその傾向が強い。しかし、思っていることすべてを言語化し、直接的な表現が常識化している英語圏の人と日本人がコミュニケーションを取る時には注意が必要だ。日本人が「言わなくても分かる」と考える部分や「当たり前」を言語化して伝えたり、空気を読み、それを改めて言葉に表したりする努力をすることで、外国人とのコミュニケーションがより円滑に行われるだろう。

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文化や言葉の壁を越えてグローバルに活躍したい、すべての日本人のために。

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